新刊8冊 日刊ミヤガワ

通学教室

ここに来てから来る子たちの顔も親の顔も変わってきました。

環境を凌駕する知性を求めないと。

ただの作文上手?書き方?…、そんなことのために探求し続けたんじゃない。
言葉と表現の復権さ。いや新規獲得か。
賢くない方がスラスラ書ける。それを目指す?
表現も読解も自己との対話だ。自己の問題意識と感性のテーマだ。
それを触発する作品や作家が今いないなら、発掘しなきゃ。
ただ活字に親しもうなどと云っていたら、知性は確実に低下する。
おいで。

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